DronecodeのプラットフォームであるPIXHAWK2の基板の画像

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DronecodeのプラットフォームであるPIXHAWK2の基板の画像

オープンソースのドローン用フライトコントローラーソフトのDronedcodeが動くPIXHAWK2の画像が公開(あるいは流出)?されました。

DJI社のA2のIMUぐらいの大きさのがわかる写真はあったのですが、基板の雰囲気はやっとこれでわかります。こちらは4月んのNABでの写真

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この基板はメインコントローラーだけが載って居るようで、これがデカイのがQualcommSnapdragon 600APQ8064」 SoCだろうな〜

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基板の裏側にコネクタがあるので2階建ての構造になっていて、下の階がセンサー類なのかな?

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でもまあ、この構造だとやっぱりホビー用なので産業用途にメード・イン・ジャパンで開発・製造しなきゃね!

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